変遷
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| 昭和60年 |
行岡鍼灸専門学校学生の同好会として、按摩法研究会の名称で発足。 |
| 昭和61年 |
同好会から離れ、純粋に按摩やマッサージを研修・研究する会としてスタート。 |
| 平成2年 |
臨床手技療法研究会と名称・組織変更。 |
| 平成11年 |
佛眼鍼灸理療学校学生有志が、授業内容の不備を補うために勉強会開催。 |
| 平成13年 |
上述勉強会を関西伝統療法研究会として組織化。 |
| 平成15年 |
関西伝統療法研究会で鍼灸部門の講習もスタート。 |
| 平成18年 |
臨床手技療法研究会と関西伝統療法研究会が合併。臨床伝統医療研究会に。 |
| 平成19年 |
関東支部結成。 |
| 平成20年 |
これまでの関西に加え、関東でもセミナーを開催開始。 |
会則
当会の運営は、会則、その下の関東支部会則、会員規約に基づいて運営されています。これらの規則は、会員外には非公開となっております。
会員の方で閲覧をご希望の方は、会長、会長代行、関東支部長等役員にお問い合わせください。
会長・嘉内寿、西脇宏昭(関西セミナー鍼灸担当講師)、会計・小田雅子(庶務補佐・関西セミナー按摩マッサージ担当講師兼任)、庶務・野口とも、広報・羽山弘一(セミナー講師)、その他、役員を補佐していただける方々が多数います。運営は、非営利をモットーとして行っています。 |